「3密」「withコロナ」「新しい生活様式」など言葉が飛び交う中、試行錯誤で緊張感を持ってヘルパーは支援をしています。
例えばこんな工夫…
テイクアウトで公園ランチ。
(たまたまベンチ前に桜の木があり、花見ができたよ。ラッキー
人気の少ない屋外を遊歩。
(たまたま風鈴祭りをやっており、いつもと違う雰囲気を味わえたよ。ラッキー
もちろん、利用者さんもヘルパーも
小まめに手洗いをし、消毒は持参し小まめに使用、マスクは着用しています。
ヘルパーの本音としては、マスクは外したいところです。
マスクは口元が見えないので、コミュニケーション上不便でなりません
でも、外出する先々ではマスク着用が義務化同然となっています。
風鈴祭りのあったこの日、利用者さんは風鈴の短冊に願い事を書いていました。
「元気でありますように。」
本当にそうですね。
今はコロナの終息を願うばかりです。
byます
